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holidayworking:
白鳥百合子

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白鳥百合子

ちなみに彼の会社内では「ホウレンソウ」という日本語がポピュラーなのだそうだ。
用法的には「優柔不断に決断を先伸ばすこと」らしい(笑)

話し合いをするにしても、1VS1か、7名以下の討論。 「会議をしてみんなで決めると責任が不明確になるから」

というのが、その理由。

でも普通決定権は社長にあるんでしょ?

と司会が聞くと、 「それを決めるのもやるのも、その人の責任。社長は内部に対して一切の責任を負わない。社長が追う責任は会社の外部に対して」

と、司会の加藤浩次もまさにその通りという納得の答え。

いまだに、マイルとガロンと華氏を使っている国がグローバルスタンダードと思いたくないよ。守ろうよ国際単位系、メートルとかリットルとかさぁ。>アメリカ。
mashimaro:
おなかすいたね。 | 福だるま
これ「珈琲と人」で出て来たな。

mashimaro:

おなかすいたね。 | 福だるま

これ「珈琲と人」で出て来たな。


一時間を 48分:12分 に分ける

The Power of 48 minutes などの記事でも紹介されていましたが、このテクニックは1時間を 48 分と 12 分に分割して、48分間はすべての雑音をシャットアウトして集中して仕事を片付けていき、その後12分間リラックスしてトイレにいったり、コーヒーを飲んだり、ちょっとメールをチェックしたりするというものです。

たったこれだけのテクニックですが、リンク先のブログにはこのテクニックを1日4回実行させることで、200ページの本を2週間で書き上げた人の話も紹介されていて、仕事のペースを作るのには非常に役立ちます。48分:12分 の分け方も恣意的ですが、実際にやってみると良い目安となっています。私の意志が弱いだけかもしれませんが、どうも集中力というのは1時間ちょうどではなく、せいぜい1時間弱しかもたないようです。

このテクニックが有効なのは、やる気や集中力を燃え尽きる直前のところで制御するという点にあります。私などは一度に仕事を詰め込みすぎるとかえって急速に燃え尽きてしまい、なんだかいやになって現実逃避にウェブをさまよい始めるという悪癖がありますので、このテクニックは割と頻繁に使います。

注意したいのはこの12分の休息は義務だということです。「おっ、調子がいいからこのまま続けよう」という発想で 48 分のリミットを超えて仕事を続けると、あとでガクッとエネルギーが足りなくなる傾向があるようです。

魔王=悪い政治家
村人=俺ら
に置き換えて考えてみれ
俺らが政治をなんとかしようと本気で行動したことあるか?
ぶっちゃけ自分の生活で手いっぱいだろ
それと同じ